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レトロゲームの高額化が止まらない。このまま行けば一般人が手に取れない趣味になっていってしまう

近年、レトロゲームの高額化が進んでいる。
よく言われるのが、海外でのメガドライブソフトの人気である。
外国人観光客が日本にやってきて日本のメガドライブソフトを買い漁るために在庫がなくなり、結果としてプレミアが付いていくということだ。

今から10年前というと、レトロゲームは俺みたいな物好きだけが買う市場であり、そのため、価格も今ほど高くなることはなかった。
ところが近年、海外も含めて、レトロゲームに注目する層が激増したため、それに比例して価格も跳ね上がってしまったのだ。

どうしてこのようなことが起こってしまったのか。

それは、一つに、世界的にレトロゲームの価値が知れ渡るようになったことが原因だと思う。
かつてはレトロゲームが注目されることはなく、その価値に気づいた俺含め一部の人間だけが買っていたようなものだった。
極端を言うと、俺が買い集めていたレトロゲームなんて、家族からはゴミ扱いされているし、なぜそんなものを買ってくるのか、安物買いの銭失いなど、散々な言われようであった。

ところが今は、それらが手に入りづらい代物になっていき、俺の持つゲームソフトのごく一部には、プレミア価格がつくようになってしまっている。

俺が懸念している問題として、このまま行くと、レトロゲームを買うという行為が一般人にはできなくなってくる可能性が出てくるのではないかということだ。

そんなバカな...と思われるだろう。
ところが、そんな笑い話が現実に起こり得るかもしれないのだ。

俺個人としては、金がなくなったため8年前の2011年9月を最後に、レトロゲームを買い漁ることをやめた。
それ以降、品薄と高額化がどんどんと進み、今では別世界の様相を呈してしまっている。

俺に資金力があれば...このような状態に陥る前に、もっと色々なレトロゲームを手に入れたり、出来たのだろうが、悲しいことにそれは叶うことはなかった。

レトロゲームのプレミア化というのは、何も悲しいネガティブな側面ばかりではない。
これはどういうことかというと、レトロゲーム界隈がビジネスになろうとしているということだ。

より貴重さを増しているレトロゲーム。
それらを使って、Youtubeにプレイ動画を公開したり、攻略サイトを作ってみたり、それらが脚光を浴びようとしているということなのだ。

しかし、そのビジネスに飛び込むためにはやはり、お金が必要なのだ。
それも以前とは比べ物にならないほどの資金が必要になってくるのだ。

しかも、リターンの保証はない。うまく出来る人なら莫大なリターンを得ることが出来るかもしれないが、それに関しては相当うまくやらないと、ダメだろう。

レトロゲームの行く末は今後どうなってしまうのか、そして俺の行く末はどうなってしまうのか、気になる所だ。

俺は『負け組』なんだ...

俺は『負け組』なんだ。

ようやくその事実に気がついた。

心の何処かではわかっていたつもりだが、それを認めたくなかったのだろう。

だが、オレははっきりと認識した。

俺は『負け組』なんだ。

負けたんだ。

何に?

社会にだ。

俺は、その事実を確認したとき、もう諦めの境地に達した。

これまで、特にここ1年で色々なことをやってみたが、それらは全て無駄であった。

『負け組』なのだから、それは当然の結果だ。

もう俺は打てる手は打ちきった。
やるだけやった、もう悔いはない。

俺は毎日困っているよ。

こんな取り柄のない人間に生まれたという事実に。

どうやって生きていくにしても、取り柄がないのだからどうにも出来ない。

俺はただただ無力感に包まれていた。

もう摩耗しきって、疲れ切っている。

コレではダメだコレではダメだと思っても、もう身体が動かなくなってきている。

段々と、無気力になっていっている。

どうすればこの状態が解消されるのか?

俺は思った。

こういった厳しい状態にずっと置かれているから、立ち直れなくなってきているのだろう。

もう、脳が活性化するような出来事に、長いこと出会ったことがない。

毎日が地獄だ。

俺は毎日、疲れ切っている。

こんなことを主張することや、自分の状態を冷静に分析してアウトプットすることすらしんどくなってきている。

何がダメだったのか?

もう、そんな過去を振り返る余裕すらなくなっている。

過去を振り返り反省し、再発防止策を考え、
なんてことをやっていられる気力もない。

冷静に自分を分析して、次の目標が立てられる元気があるのなら、やっているのだ。

俺は疲れている。
そして、負けたんだ。

色々なことに負けた結果、こうなっている。
もう、立ち直ることは出来ない。

俺のスタミナはもう空っぽだからだ。

今日の更新は休みます、すみません。

今日は時間が取れませんでしたので、更新を休みます。
すみません。

SFCの「フロントミッションシリーズ ガンハザード」をやっている。

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題目のとおりだ。

スーパーファミコンの「フロントミッションシリーズ ガンハザード」というゲームをやっている。

懐かしいものだ。

1996年2月23日。

このゲームの発売日だ。

俺は当時、新聞配達をしていて、そのアルバイトの給料で、発売日に買った。

価格は値引きされても1万円もしたものだった。

このゲームはとにかくグラフィックが綺麗だ。
それは今でも色褪せずに見ることが出来る。

このゲームは発売当時、「重装機兵ヴァルケン」に似ているととても話題になったものだ。
今でこそ、同じスタッフが作っているというのはマイナス要因にはならないが、ネットがまだそれほど発達してない当時は、スクウェアがヘッドハンティングしたなどと叩かれる材料にされたものだ。

安直な企画ものだと見られる向きがあったのだろう。

雑誌でも、それらの要素以外のことで話題になったものだ。

シミュレーションRPGだった前作から一転して、サイドビューのアクションゲームになったことが、衝撃を与えたからだ。

ましてや、スクウェアがアクションゲームを手がけるというのは珍しかったから、それだけでも当時は話題になったものだ。

アクションゲームとしてはどうか?というと、正直言って微妙。
ロボットの動きはとても良く出来ているし、メカデザインも凄い凝っていて、種類がたくさんある。

だが、敵配置のエントリや地形が微妙だし、ストーリーを見せるために遊ばされている面が強く、アクションとしては楽しめる余地が薄い。

だが、そんなゲームだが、当時はそれでも楽しんでいたものだ。
ヴァンツァーから降りて生身の人間の状態でも動かせるというのは凄く凝っていて驚いたものだし、
ストーリー主導型の構成は好き嫌いが出ただろうが、見せ方が素晴らしくて、臨場感にあふれている。

このゲームをやっていると、懐かしくて涙が出てきそうになる。

それだけ、懐かしいものなのだ。

この頃の俺は、バイトをして欲しいゲームを欲しいままに買っていたものだった。
それが今やどうだ、もうすっかり流行からは外れ、手元に持っているレトロゲームで昔を懐かしむ日々だ。

俺も好きでこうやって腐っているわけでは無い。

なんとかしたいと思っているのだ。

しかし、頼みの綱のゲームレビューのホームページはアクセスがさっぱり伸びないし、
金も無くなっているので。こういうことをせざるを得ないのだ。

わかってほしい。

今日の更新は休みます、すみません。

今日も書くことがないので、更新を休みます。
すみません。

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今日は書くことがないので、更新を休みます。
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このブログに書くことも、もうなくなってきてしまった・・・

題目のとおりだ。

約9年ブログを続けてきて、特に去年8月からは毎日更新するようにしてきて、もうブログに書くことが無くなってきてしまった。

残念ながら、ネタはもう尽きた。

俺は、困っている。

とても、困っている。

毎日が地獄のような世界で生活しているかのようだ。

なにか良いことは起きないか
俺は毎日、貪欲に探し続けている。

ところが、何も変化がない。

いいことは全く起きないが、悪いことは人並みに降りかかる。

どうしてなんだ。

俺は憤っている。

俺がこうして時間を無駄にしている間にも人生は勝手に前に進んでいっているのだ。
そう思うと、俺は実にもったいない時間の過ごし方をしていると感じる。

だが、俺の悪夢の突破口はどこを調べても開かない。

俺は、困っている。

とても、困っている。

もういいだろう、俺が何をしたっていうんだ。

俺は思った。

そろそろ、人並みに幸福な生活を堪能させてくれ

いつもいつも俺ばかり、不幸な目にばかり合っている。

もう他人のツケを俺が払うのはもう良いだろ

俺だってたまにはいい思いをしたいんだ。

俺はどうすれば次のステップに進めるのだろう。

俺は毎日、焦りながらそんな事を考えている。

頼む誰か俺を助けてくれよ。

もう、恥も捨てて他人に助けを求めるしかないのだ。

本当に困っている。

今日の更新は休みます、すみません。

今日は他にやるべきことがあるので、更新を休みます。
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