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最近、眠気が強くて困っている

ここ最近なのだが、家に帰ってくると、ほとんどの時間寝てばかりいる。
なぜなら、耐えきれないほどの眠気が襲ってきて、それに打ち勝てずに寝てしまうためだ。

一体どうしたことなのだろう。
俺は思った。

最近は夜も早く寝るようにしており、睡眠時間をしっかり確保している。
なのにこの体たらくだ。

春眠暁を覚えずとはよく言うのだが、この時期に眠たくなるというのは非常に珍しいのではないか。
だからこそ、困っている。

そして、眠気が強いせいもあって、ブログの更新もはかどらない。

駄目だ駄目だと思いながらも布団に入って寝てしまうのだ。

これは一日二日の一過性のものだと良いのだが、どうなのだろうか。

睡眠薬が合わないとかそういうこともあるのだろうか。
俺にはわからないのだ。

この、正体不明の眠気とは何なのだろうか
俺は毎日、この眠気と戦っている。
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もう11月が終わろうとしている・・・。

題目のとおりだ。

いよいよ、気がつけば、11月までもが終わろうとしている。
2018年もあと残りわずか1ヶ月というところにまで差し掛かってしまった。

残念ながら俺にはなにか進展とか、新しい始まりみたいな出来事は何もなく、ただ日々が過ぎ去ろうとしている。

困ったものだ。
全く、困ったものだ。

俺は、毎日、焦っている。
が。
特にこの時期、焦りは頂点を極めようとしている。

始まらない。何も始まらない。

俺は、ひたすら焦っている。

毎日が恐怖だ。

ただ、時間だけが過ぎ去っていくことが。

みんな、自分の人生を歩んでいる。
だが、俺の人生は時が止まったようにして動いていない。

動かしたいこの止まっちまった人生を。
自力で動かせるもんなら動かしたい。
それが出来ないから、困ってる。

俺は果たしてこのまま作業所通いを続けていて良いのだろうか?
毎日、問いている。

気づけば外は、刺すような寒さで溢れている。
そして、いよいよ雪が降ってきた。
もう、今年もそんな時期が来たってことだ。

何とかしたい。

俺は、毎日、困っている。

来月、12月にこそ、なにか起こることを期待して、今日は締めたいと思う。

FF9をやっている

今、俺はPS4に移植されたFF9をやっている。

前にやっていたのは、2012年4月。
もう実に6年ぶりの再プレイとなる。

ブログにも、その時の記録が残っている。

懐かしいものだ。

2012年4月に再プレイした理由は、ゲームレビューを書くために再プレイしたのだ。
あれからもう6年以上も経過していることに、俺は驚いている。

その時書いたゲームレビューを読み直してみたのだが、はっきり言って書き直したい。
ストレートにそう思った。まあ、もうあのHPに力は入っていないので書き直さないだろうけど。

シナリオのシの字もわかってないくせに難癖つけてるし、
他にも色々と上から目線で、しょうもない駄文になってしまっている。

今回再プレイして思ったのだが、欠点が妙に目についてしまったということだった。

なんというか、悪くないんだけど、細かい所の配慮が思っていた以上に無いんだなーということ。

また、今回PS4版のFF9をやっていて、レビューには書けないけど思ったことについて一つ。

エンカウント率がオリジナル版より低くなってないだろうか。

というのも、2012年にプレイしたのと同じように普通の初見プレイでやっているはずなのだが、
ラストダンジョン、ラスボスまでにたどり着くレベルが6年前にやったときと比べて、10以上も低いのだ。
初めてやった2000年の発売日プレイのときだって、LV60近かったはずだし、なにかおかしい。

今回、通常プレイしていて、なんか敵が出てこないな...と感じることが多くあり、また、レベル不足のせいで妙にボスが強くて、「FF9ってこんなに難しいゲームだったっけ?」と思わせるものがあった。

しかしFF9は地味なゲームだ。取り逃したら取れなくなるアイテムも多いし、とっつきの悪いミニゲーム(ミニゲーム風のイベントも含む)も多い。
FF9はFF8のせいで売れなかったと言う印象が強くあったが、いやいやFF9は内容相応の売上だったんじゃないか...と今更ながらにそう思う。

FF9が好きだ!という人は、なかなかにマニアックと言うか、玄人好みのゲームが好きな人と言ってもいいかもしれない。
ただ、ゲームとしての面白さはストーリーよりも、昔気質のRPG寄りに作られているのだから、ストーリー性を強く出すことは、控えたほうが良かったようにも思う。
どちらかと言うと、ストーリーの先を見たいというものよりも、新しい装備を集めて、アビリティを集めたいとか、モグネットで手紙を渡しに行きたいとか、ちいさなメダル的なサブイベントを極めたいとか、プレイヤーとしての欲求はストーリーよりもそちら側にある。
なのに、ストーリーを見せるがために、容量節減のためなのか、町やダンジョンが異常なぐらい破壊されまくって、話を進めてしまうとたいてい入れなくなったり、イベントが多く発生して行動を制限されることが本当に多い。
こういうちょっといびつさが残っているところが、今回FF9をやっていて、非常に俺としては目についた部分だった。

ちなみにここ数日、ブログが手抜き臭かったのは、間違いなくFF9の影響だと思って良い。

しかし俺も年を食って、ゲームの中でもRPGがやれなくなってきたなと本当に感じている。
昔だと、夢中になってやっていたことも、段々と気合を入れてからじゃないと、やれなくなってきている。
何度もチートモードに手を出しそうになった。が、我慢をした。

語りだすと止まらないけど、こういうチートモードって、入っていて嬉しいものなんだろうか?
前のFF7のときも、チートモードが入っていたが、時間のない人向けにサクサク遊べるようにという配慮で入れているのだと思うが、やはり需要があると判断されたから、導入されているのだろうか?
ゲームがゲームじゃなくなるというか、ノベルゲームで言うと、未読スキップしてエンディング見てるような状態でゲームクリアして楽しいか?とも思うのだが。

難しい問題だ。

ちなみに今日のブログも手抜きモードで書かれている。

NHKクローズアップ現代プラス「発達障害と就労」を見て。

昨日、22時からクローズアップ現代プラスで放送されていた「発達障害と就労」を見た感想を書く。
と言っても書くことは殆どないのだが。

発達障害の就労環境について、紹介されていたのだが、やはりというかわずか25分の放送ではきちんとまとめきれていない感じで、非常に物足りなかったというのが感想としてある。

まず、発達障害とはなにかというものが尺の関係上、ほとんど紹介されなかった。
一応解説はされていたけど、あれでは発達障害とはなにかということがあまり理解されないんじゃないかと思う。

まあ、それは知っている人向けの番組構成だったのだろうと割り切ってみることにした。

やはり見どころは、土曜日に放送にも出てきたゲーム会社だろう。

発達障害の人を企業はたくさん探しているとは言うものの、実例が乏しいし、本当に探しているのか?と発達障害の俺は思っている。
本当に採る気あるのか?
俺はこう思っている。

ちなみに、土曜日のゲーム会社の名前が、クロ現では出ていて、グリーの子会社だそうだ。
ソシャゲの会社かよって思う人も多数出るだろうが、俺は興味深く見た。

ゲームづくりに、ソシャゲも何も関係ないからだ。

他にも実例が紹介されていたが、発達障害の人を優遇しているというか、ちゃんと扱っているのは最初に紹介されたグリーのところぐらいだと俺は感じた。
(まあ、画像見たら、ソシャゲ作ってるんだろうなってのはすぐ想像がついたものだが)

だが、あそこに入れる人は、発達障害の中でも優秀な人だろう。
俺みたいなのが入れる余地はない。

難しいものだ。
俺は思った。

発達障害の俺にとって、社会の居場所はどこなのだろう。
昨日の放送を見て、俺は深く深く考えた。

レッテル貼りをやめて、普通のところ行けよ
こんな声もあるだろう。

だが、さんざ失敗してきて、俺だって多少は慎重にもなる。
まだまだ発達障害の人間がいれる場所なんて、数少ない。
もしかしたら、この先も、それが広がることはないのかもしれない。

俺は唸っている。
焦っている。
そして、困っている。

どうにかしてこの状態から抜け出したい。
毎日思っている。

別に会社はいらないでいきていくなんて考えてない。
だから、昨日のこの番組を見て、俺は深く考えさせられた。

発達障害の枠でも受けても落とされる。

これが現状の俺だ。

だから、しょうがなく作業所通いしているわけだが、なんとかしてこの身分から抜け出したい。
本当に毎日こう考えている。

頼む、誰か、助けてくれ!!

後半は殆ど番組の感想ではなくなってしまった。

正味な話、俺にとっては、あまり見るべきところがなかったというのが本当の話だ。

ゲストの人も、発達障害らしいけど、あまり説得力がなかったし、最近は発達障害のバーゲンセールになりつつあるようにも感じている。

俺が受け入れられる社会の場所は、どこなのだろう?
俺は毎日、悩んでいる。

ニコ生(視聴者側)に飽き始めてきたかもしれない

今年の1月ぐらいから、俺はニコ生をよく見るようになっていた。
いろんな生放送があるが、俺が見ていたのはもっぱら、ゲーム放送の中でもレトロゲームタグの付いた生放送だ。

久しぶりに見るゲームの生配信は、中々に面白く、実に心地よく俺にとって心が落ち着いたものだった。
ニコ生をつけたまま別のことをしたり、まさにテレビ代わりとなっていた。

しかし、段々と飽きはじめ、物足りなくなっていった。

俺は、ニコ生離れが起き始めている。

理由としては、コミュニティフォローしてる人たちが全然配信しなくなった、とか、
ゲーム配信専門だったのに、ゲーム以外のことをやり始めるようになった、とか、
いつも決まった時間に決まった配信をやってくれていたのに、時間が不定期になった(これは不定期になったほうが俺は結果的に見やすくなったのであるが、配信自体が不定期になって毎日配信しなくなった)、
とか、
前はそうでもなかったのにコミュ人数と視聴者数、アクティブを異常に気にするようになって迷走していって見てられなくなった人、とか、
そんな些細な理由が積み重なっていったと言っていいかもしれない。

理由は様々だ。

また、レトロゲームタグの場合、決まったゲームばかりになってしまうのも困り物。

ドラクエ、FF、ファイアーエムブレム、これに、マリオとポケモンがたまにある程度。

特にゲームキューブのゲームなんてほぼファイアーエムブレム蒼炎の軌跡しかやってないんじゃないかっていうぐらい、FE率が高い。

同じゲームでも配信が面白ければ何の問題もないのだが、これは俺の目が肥えてきたせいなのだろうが、コミュフォローしたくなるような配信者が全然いなくなってしまった。

そんなわけで、俺はニコ生の見る頻度が、段々と落ちていってしまっている。

自分でゲームするよりも、他人がゲームやっているところを見ている方が楽だし楽しい

これは今でも変わらない。

自分でゲームをやるのは、時間を取られるし疲れるししんどい。
だから他人がやっているのを見たりするのが圧倒的に楽だし楽しい。

だが、最近はそれすらも、楽しめなくなってきているのだ。

やはり、もう一年以上前から言われている通り、ニコ生自体が衰退しているという話は本当なのだろう。
俺がハマり始めた、今年の1月頃は、現在配信中の番組数が常時表示されていたりしたのに、いつの間にか表示されなくなった。

良く「ニコ生自体が過疎ってきている」とは配信者の人が言っていたが、俺は信じたことがなかった。

それでも他の配信サイトと比べるとコメントがどんどん来るし、累計だが、来場者数がそれなりにカウントされている。

こんな状態で過疎ってる!? 嘘でしょ!?

俺は、ずっとこう思い続けていた。

だが、ニコ生の衰退はゆっくりと始まっていたのかもしれない。

だからいろんなシステムにテコ入れを施して、人が戻ってくるように促しているのだろうが、この衰退は、やはり止められなかったということなのだろう。

俺自身が飽いてきているから、余計そうネガティブに捉えてしまうのかもしれない。
一つ俺が思っているのは、ニコ生の衰退はなるべくしてなったと言うことなんじゃないかと思ってる。
俺はゲーム以外の他のカテゴリについては一切事情がわからないのでなんとも言えない。
ただ、少なくともニコ生のゲームカテゴリのみについて言えば、いつか、飽きられるときが来るというのが自明の理であった。

今の所、ニコ生に取って代わるような存在は俺にはない。

だから、飽いていってしまっても、代わりは俺にはないのだ。
そのため、結局ニコ生を見るしか無い状態なのだが、これだけ飽きていってしまっていると、いつ無関心になってしまうか、心配でならない。

NHK「発達障害って何だろうスペシャル」を見た。

NHKで昨日の夜21:00から「発達障害って何だろうスペシャル」という番組が放映された。

番組のタイトル通り、発達障害を特集した番組で、感想としては良い意味でNHKらしいすごく良く出来た解説番組だったと思う。

ADHD、LD、ASDをわかりやすい例を使って紹介と解説を行なっていて、実例を使って丁寧に紹介しているので、変に偏ったところもなく、偏見を助長するような表現もなく、本当に面白く楽しめた。

俺はこの中のASDなのだが、同じくASDの漫画家の人の困りごと、コミュニケーションが苦手という部分の実例がすごく共感できた。

番組の最後には、「発達障害と就労」というテーマでVTRが流れて、発達障害の人を積極的に採用している横浜のゲーム会社が映っていた(メーカー名は非公表)。
そして、明日の11月26日、クローズアップ現代でまさに「発達障害と就労」というテーマで特集が放送される。

全くゲーム会社に入っている発達障害の人たちは羨ましいものだ。

俺は、忘れられがちなのだが、発達障害である。
最近は親とかにも忘れられてきているのだが、発達障害で困っている。
特に、コミュニケーションが苦手で、うまく出来ない、うまくやれない。これで困っている。

毎月、病院に未だに通院している。

夜眠れないというのは、だいぶ治ってきた。
数年前は、夜眠れないと悩んでいた俺がいた。しかし、今は眠れるようになってきている。

だんだんまた関係ない話になっていってしまった。

11月26日にも、発達障害当事者が気になっている「発達障害と就労」についての特集番組がNHKで放送される。
俺は当事者として、是非こちらの番組も見ておきたいと思っている。

PS4が壊れたのかもしれない。

最近はゲーム関連のエントリばかりで申し訳なく思っているが、またゲーム関連のエントリだ。

昨日あたりからPSstoreのセールで買ったPS4向けのゲームをPS4でやっている。

ところが、長時間PS4を稼働させていると、突然ブラックアウトしたり、画像が乱れたりといった症状が起こるようになってしまったのだ。

とうとうPS4も故障したのか...。と途方に暮れた。

今は問題なく動いている。が、いつ壊れるかわからない。
そんなに動かしていなかったのに、もうPS4も寿命になってしまったのか。

俺の家にあるゲーム機が次々と壊れていってしまっている。
まさか、全然使っていないPS4までこんな有様になるなんて、俺はびっくりだ。

俺のPS4は、今から4年も前、2014年の2月22日の発売日に買ったものだ。
懐かしいものだ。未だに発売日に買ったときのことは覚えている。

つまり、買ってから4年、5年経過しているということだ。
さすがにそれだけ経っていると、いつ壊れても仕方のない状況になってしまっているのだろう。

まだ、壊れたわけではない。
一応、正常に起動するし、ほぼ殆どの状況で、正常に稼働している。

が。
いつ壊れるかわかったものではない。

ただ、PS4に関しては、壊れても修理に出せるので、それほど悲壮感は漂っていない。
勿論、修理代が高額になるのはわかっているので、そこは泣かなければならないが。
最悪、修理できずにほうっておくということになるだろう。

困ったものだ。実に困ったものだ。

長時間動かすと不具合が出るので、1時間2時間やったらやめるというふうにしてゲームをやっている。

PS4がおかしくなった兆候は、今から2ヶ月弱ほど前、10月はじめに買った「ロックマン11」から出始めていた。

その時は、ライブ配信機能を使いながらプレイしていたのだが、画像が乱れておかしくなったりして強制終了がかかったりなど、ライブ配信しながらゲームをやっていると調子が悪くなっていた。

なので、しょうがないのでライブ配信を止めてゲームをやっていたら正常に動作するようになったので、俺はそこで安心していた。

だが、あのときにPS4がおかしくなったのかもしれないと、俺は思った。

PS4まで壊れたら、俺はどうしたら良いのだ。
俺の家のゲーム機が、使ってもいないのにどんどんと壊れていく。
全く、本当に頭を抱えてしまう。

頼む、誰か、助けてくれ!!

PS3「テイルズオブグレイセスエフ」を580円で買った。

題目のとおりだ。

ずっと欲しかったPS3の「テイルズオブグレイセスエフ」をamazonマーケットプレイスで580円(送料込)で買った。
届いたが、美品でかなり綺麗なものだ。
何度も書くが、ずっと欲しかったものだ。

しかし、中古相場が高くて俺に買うのを躊躇させていた(といっても当時でも2480円とかそれぐらいだった気がするが)。

もしかしたら今だったらゲオとかならもっと安く買えたかもしれない。

だが、手元に使っていないamazonギフト券が残っていたので、それを使って買ったら、実質的な支払額は380円で買えた。

俺なんかがいつも食ってる惣菜コーナーの弁当1個分より安い。
いつも俺が食ってるスーパーの惣菜コーナーの弁当は298円から398円である。
amazonギフト券なくても、弁当1個半分ぐらいの値段でPS3のそれも評判の良いゲームソフトが一本買えてしまうなんて夢のような話だ。
なんだか、こうやって比べてしまうと、惣菜コーナーの弁当が高く感じてしまうぐらいだ。

いま、PS3のゲームはかなり安く売られている。
と言っても、俺の体感からくるものかもしれないが。

俺がPS3のゲームを欲しかった頃は、PS3のゲームは安くても1980円とかだった。
クソゲー確定の特価品とかなら480円で投げ売りされていたが。

今は色んなゲームが安く買うことができるようになった。

とてもいい時代になったものだ。

今の俺にとってPS3は本当に重宝するハードである。
なにせ安くゲームが遊べるゲーム機なのだから。

PS4の中古ソフトはまだ高いし、俺の手に届く代物ではない。

お金の苦しい人は、PS2とかPS3を買って遊ぶのが一番良い。
勿論、初期投資はそれなりに高いが、元々持っているのなら、初期投資は必要ない。
俺みたいに、持っていたけど壊れたってなったら、ご愁傷さまとしか言いようがないが。

なぜなら、PS2やPS3のゲームソフトはかつてでは考えられないほど値下がりして安く買えるようになったからだ。
いっぽうでPSPやDSのほうも安くなっているが、思ったほど安くなってない。
特に携帯ゲーム機だからなのか、裸ソフトの割合が高く、完品を買おうとするとそれなりの値段になってしまう。
裸ソフトは流石に嫌だ、場所取るかもしれないが、ケース入りの説明書付きの完品でないと俺は嫌だと思う。裸ソフトも劇的に安いわけじゃない。そこがPSPやDSは惜しいのだ。

必ずしも最新ゲーム機じゃなくてもいい、って人ならPS3でハッキリ言って十分だ。

その中でも三國無双シリーズなんてのは、安いしある程度の面白さは保証されているから、ゲームやりたい欲求を満たすのにピッタリだ。

プレミア付いたお墨付きのゲームなんか諦めて、贅沢言わずにゲームを遊ぶ方法なんて山のようにある。

ちょっと我慢すれば、安くゲームが買えて、楽しめるのだ。

見方を変えれば、ゲームというのはとてもリーズナブルに楽しめるのだ。
勿論それなりの我慢や工夫が必要となるが。

今年も遂に雪が降ってきた。何も変わらない日常に焦りを感じる冬のはじまり。

今年もとうとう初雪が観測された。そしてそのまま雪が降り積もる模様だ。
今年もあと僅かである。
俺は、焦っている。

結局今年も、何も問題が解決しないまま、一年が過ぎ去ろうとしている。
でも、まだあと1ヶ月ある。
この残り1ヶ月になにかが起こることを期待するしかない。

先日、親が使う年賀状を買ってきた。
そのときにも、年の終わりを感じさせたものだが、初雪の観測、そして深々と降り積もる雪を見ると、その時以上に、今年ももう終りが近づいているということを実感させられた。

俺は、困っている。
この一年を振り返るにはまだ早いが、今年も何も進展のない一年であった。

なんとかして、人生を動かしたい。前でも後ろでもいいから。

俺は常々、そう思っている。

生きてる実感がほしい。そして、”生きがい”や”やり甲斐”のある人生を送りたい。

俺は、自分の人生をいつまでも作業所通いで終わらせたくない。
いつもこう思っている。

今日は一日中、雪が降っていた。いや、正確には昼からだったか。
窓から外を見ると、いつまでもいつまでも雪が降り続いていた。

そしてそれを見て、冬の到来を感じるのだった。

芸も金もない人のところに、人は寄り付かない、

どうしてこのような世の中の理(ことわり)が出来てしまったのだろう。

俺はいつもこの言葉が頭から離れず、頭の中を反響する。

もう、困りすぎて困りすぎて、参ってしまっている。

これがうつ病というやつなのだろうか。
そんな事も考えた。

俺はもう限界だ。
限界を通り越して、もう白旗を上げている状態だ。

もうダメだ。
いつも心の奥底で、俺はそんなことを思っている。

そして最後にはこの疑問に行き着いていってしまうのだ。

結局、俺は何をしたいんだ?どうしたいんだ?

だが、それが最近、わからなくなってきている。

これがわからなくなってからも、もう数ヶ月が経過しているだろう。

俺は結局、どうしたいんだ?何をやりたいんだ?
そこら辺が本当にわからなくなっている。

しかしこれを、他人に問うた所で、答えがわかるわけがない。
俺自身の問題だからだ。

俺の人生は、アレも嫌だこれも嫌だばかりだった。
だから、いい加減その辺はっきりさせなければならない、というか、はっきりさせることが人生だと思っている。

どうして俺はうまくいかないんだ?
心の中で声を荒げて、俺は俺に怒っている。
そして、いつもその答えが見つからず、堂々巡りに陥ってしまうのだ。

もうすぐ12月がやってくる。
そしたら、今年も残りわずか一ヶ月を切ったことになる。
俺の日常は、何も変わらなかった。
変えなければならない日常が、何も変わることがなかった。

もう、焦りを感じる年代だ。
生きていて、生きてきて、何かをなし得なければならない、何かをなしえたい

俺はそんな思春期に悩むような悩みを、未だに抱え込んでいる。
俺は厨二病なのだろうか?
そんな事を考えていても何も始まらない、何も変わらない

だから、動かしたい、人生を。
前でも後ろでもいいから。

俺は毎日、願いとも言えるその思いを掲げ続けている。

ここまで書いてきたようなことを、頭で考え始めると、ゲームなんかやってる場合じゃない、ネットなんかやってる場合じゃない、
こう、悲壮感が漂い始めてくる。

俺は、俺は、と必死な形相で、これからどうしたらいいんだ!?と焦り始めてくる。

こうして、俺は毎日、焦っている。
俺は毎日、困っている。

頼む、誰か、助けてくれ!!

ニコ生もだめになった。さてどうする。

10月中旬頃から毎日ニコ生をやっていたが、11月中頃からパッタリと途絶えた理由について記す。

答えは簡単で、人の集まりが悪くなったためだ。

元々、こうなることは予測できていた。
というか、最初から人なんか集まらないものだと俺は思っていたので、これでもうまく行ったほうだと思っている。
約1ヶ月...。俺にしては持ったほうだと思う。

終わってみると、
俺にはニコ生みたいなもの向いてないよな、と思いながら、やり始めて、やっぱり向いてなかったと、まさに確認するための作業みたいなものだった。

やはり、ゲームやりながら絶えず喋るというのが、俺には難しくて大変だった。
忙しいゲームだと喋れなくなるし、喋り自体が流暢じゃないので、人に見せられる代物ではなかった。
それに、喋りながらゲームとなると、どうしてもゲームのほうが散漫になり、ケアレスミスなどが多発してしまう。

かといって、忙しくないゲームだと喋れてるかというと、そういうわけでもなく、雑談も上手じゃないので、悲しいことに間が持たない。

結果的にゲーム配信は、俺には向いていないという結論に至ってしまった。

まだ見切りをつけるのは早い、そこそこ人が来てたじゃないか、
そんな声もあるかと思う。

だが、こんなもんだと俺は思う。
もう頑張った、早いかもしれないが、ここまでだと俺は思う。

俺の場合。
放送は深夜12時半以降という夜の夜中にしか出来ないことも放送のハードルを高めていた。
もっと気軽に配信できる時間帯から配信できたら、やりやすかったのだが、いかんせん眠くなる時間からの配信ということで、身体への負担も大きいし、やるだけで疲れるぐらい、身構えてしまう存在になってしまっていた。

ニコ生の生主も、やってみると難しいもんだ。
俺は改めてそれを痛感した。

ゲームやりながら、喋り続けるのは思ってた以上に大変だし、人を引きつける魅力というのも必要だが、残念ながら、それらが俺にはない。

困ったものだ。
俺は、本当に困っている。

また可能性が一つ、閉じられてしまった。

ニコ生で楽しく放送できれば、俺も楽しく生きていけるようになったのだろうが、残念なことに俺が夢中になるものではなかったようだ。

だが...。
毎日人が集っていた頃は、毎日の連日放送が苦痛にならないぐらい楽しんでいた。

それが初期の頃。
しかし段々と人の集まりが悪くなっていき、放送をやめざるを得なくなっていった。

悲しいことだ。
実に、悲しいことである。

俺は、何をすればいいのだろう。
これで、またわからなくなった。

まあまだ、完全にニコ生主をやめたわけではない。
またやることがあるかもしれないので、その時はぜひ来てください、よろしくおねがいします。
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安西爆弾

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